アルペン芦山/芦屋の総合登山会 公式ブログ

alpenrosan.exblog.jp ブログトップ

カテゴリ:日帰りハイキング( 24 )

★ ハイキング “ 室生古道を歩く ” と き:5月28日(日)

e0371039_715863.png

[PR]
by alpenrosan | 2017-05-28 07:00 | 日帰りハイキング | Comments(0)

☆ 湖南アルプス “ 太神山から笹間 ヶ 岳へ ” :5月21日(日)

e0371039_659333.png

[PR]
by alpenrosan | 2017-05-21 06:58 | 日帰りハイキング | Comments(0)

★ 烏原貯水池一周マラニック と き:5月20日(土)

e0371039_775737.png

[PR]
by alpenrosan | 2017-05-20 06:56 | 日帰りハイキング | Comments(0)

☆ らく楽ハイキング :5月20日(土)

e0371039_6561170.png

[PR]
by alpenrosan | 2017-05-20 06:52 | 日帰りハイキング | Comments(0)

★ イワカガミ探訪 “ 六甲山 ” :5月14日(日)

e0371039_6515615.png

[PR]
by alpenrosan | 2017-05-14 06:50 | 日帰りハイキング | Comments(0)

☆ ツツジ見ハイク “ 大和葛城山 ” :5月7日(日) (雨天中止)

e0371039_649845.png

[PR]
by alpenrosan | 2017-05-07 06:48 | 日帰りハイキング | Comments(0)

★ ハイキング “ 桶居山 ” :4月30日(日)

e0371039_19391922.png

[PR]
by alpenrosan | 2017-04-30 19:38 | 日帰りハイキング | Comments(0)

☆ 新緑 雪彦山 :4月23日(日)

e0371039_19364246.png
e0371039_22271551.gif
アルペン芦山の例会ハイキングです。
 兵庫県の名峰で日本三彦山の一つ、雪彦山大天井岳を目指しました。スリリングな岩肌を眺めながら、途中の見晴らし台では瀬戸内海、鉾立山では兵庫県最高峰氷ノ山の大展望を楽しまれた様子です。参加者は会員7人。
 リーダーのY田さんからの便りです。 

 早朝JR大阪駅6時発の新快速にてJR姫路駅7時30分着。神姫バス7時40分発山之内行きに乗車し(雪彦山登山口までのバスは廃線)、8時30分に終点山之内に到着した。
 登山口まで里山沿いに1時間かけて移動、標高300mの登山口にようやく9時30分に到着できた。
 新緑期に快晴、雲一つなく、大天井岳そして連なる岩場でクライマーが何名も見渡せるような絶好の天気である。
 9時40分二方面ある登山口の一つ、「一般登山道」 の道標から登山開始、1時間程度の急登で10時30分に出雲岩到着。
 姫路から瀬戸内海までの眺望を見晴らし台から眺めた後に、岩場を30分程度登り切ったところが大天井岳(811m)11時10分に到着。
 910mの雪彦山四等三角点まで50分程度歩き12時着昼食。
 休憩の後20分程度でこの山域で最高峰の鉾立山(960m)に12時40分到着。
 まだ雪化粧のとれない氷ノ山がくっきり見える。(大山は見えなかったのは残念である)
 下山道は虹の滝13時40分、地蔵岳通過は13時50分頃、クライミングする人影と掛け声を感じながら、14時30分に下山。所要時間4時間50分(ガイドブックによる標準時間4時間25分) 

      <写真はT本さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_222748.gif
e0371039_22273248.gif
e0371039_22274199.gif
e0371039_22275196.gif
e0371039_2228133.gif
e0371039_22281045.gif
e0371039_22281957.gif
e0371039_64596.jpg
e0371039_651274.jpg
e0371039_652391.jpg
e0371039_653520.jpg
e0371039_654731.jpg
e0371039_22493210.jpg
e0371039_22495274.jpg
e0371039_22291598.gif
e0371039_2229254.gif
e0371039_22295270.gif
e0371039_2230197.gif

[PR]
by alpenrosan | 2017-04-23 20:35 | 日帰りハイキング | Comments(0)

☆ 兵庫縦断トレール追加山行 “ 大乢(おおたわ) ~杉山~段ヶ峰 ” :4月22日(土)

e0371039_1933267.png
e0371039_6205154.jpg
昨年アルペン芦山50周年記念事業で行った兵庫県縦断トレールは成功裡に完遂しましたが、今回はその中でも、この好季節にもう一度訪ねたい絶好のルートを歩かれました。
 リーダーのT本さんからの便りです。参加者は会員5人です。

 兵庫縦断トレール随一と思われる、景色のいい尾根道を時期を選んで実施した。
 タクシーは中型で客5人が1台に乗れる。運転手さんは山菜採りやキノコ取りが好きで、山にもよく登るという。笠杉トンネルまでは広い道。そこから林道に入るとミツマタの花が咲いている。かなり長く走った。前回はこれを歩いた。大乢に着く少し手前で前方にキツネがいた。山側に逃げ、斜面を駆け上がって木の間からこちらをじっと見ていた。
 大乢で降りてストレッチとコース説明をし、踏跡を尾根へ。1050mあたりで傾斜が緩やかになる。北方に雪をかぶった山が見える。氷ノ山だ。
 山上庭園の看板を過ぎ、見晴らしのいいところで昼食。今年は雪が多かったのだろう、太い松の木が2本もポッキリ折れていた。
 段ヶ峰・杉山・笠杉山の矢印の道標を越え、まず杉山へ。段ヶ峰の雄大な景色を眺めて分岐に戻ってコルまで下り、いよいよ段ヶ峰である。このあたりまで来ると登山者によく出会う。山頂からはこれからたどるフトウガ峰、達磨ヶ峰の稜線がよく見える。
 フトウガ峰手前で道が止めてあり、迂回路ができている。下がっていくように見えるのでしばし検討。先で元の道に合流していて、単なる迂回路だった。
 達磨ヶ峰へはカヤトの間の道である。今は冬枯れで見通しがいいが、夏場は足で探りながら通過することになるので、道を外さないよう注意がいるだろう。
 急な下りを下りきると生野高原CCに通じる車道に出た。ここにバイオトイレがある。駅まではまだかなりあるので、トイレは助かる。くたびれていればタクシーを呼ぶこともできる。今回は皆元気なので駅まで歩いたが、途中の栃原トンネルは長さ約1,098メートルもあり、歩道が付いている。
生野駅ではそれほど待たずに列車に乗れた。
 今回は後半のコースが初めてということもあり「中級」とした。「兵庫縦断トレール」と銘打つと藪漕ぎやヒル、というイメージがあるのか、やや敬遠されたようである。歩いてみると車で880mまで高度を稼ぐため上りは少なく、高原状の尾根歩きで「初~中級」でよいようだ。

<コースタイム>
姫路駅0839=1016新井駅=1100大乢1113~1205小ピーク(1070m)昼食1240~杉山1256~1330段ヶ峰~1415フトウガ峰1420~1550達磨ヶ峰1655~1630生野高原CC前車道1640~1723生野駅乗車1738=姫路

  <写真もT本さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_633326.gif
e0371039_634284.gif
e0371039_635118.gif
e0371039_64328.gif
e0371039_641134.gif
e0371039_641915.gif
e0371039_642789.gif
e0371039_643656.gif
e0371039_644449.gif
e0371039_645234.gif
e0371039_65116.gif
e0371039_652012.gif
e0371039_653139.gif
e0371039_655026.gif
e0371039_66023.gif
e0371039_66189.gif
e0371039_662930.gif
e0371039_664081.gif
e0371039_66501.gif
e0371039_681485.gif
e0371039_682870.gif

[PR]
by alpenrosan | 2017-04-22 19:32 | 日帰りハイキング | Comments(0)

★ 京都一周トレイル ② “ 北山西部 ” :4月16日(日)

e0371039_1924238.png
e0371039_12383137.gif
 アルペン芦山の例会ハイキング。今年3月に実施した京都トレイル①“北山東部”に引き続き第2弾です。
 リーダーO本さんからの便りです。

 数日前までの天気予報は良くないので心配したが、今日は快晴。参加者は会員9人。
 集合場所の出町柳駅はリュックを背負った人達で溢れていた。
 二の瀬駅で下車、近くの公園で準備体操して10時出発。いきなりの急な登りだが、体力温存中の皆さんは軽やかに夜泣峠を越え、ウグイスなどの小鳥の囀りを聴きながら向山山頂へ(10:40)。
 展望はないが小休止、今度は下りが続く。
 昼食が取れそうな場所を探しながら下っていると洛北発電所へ。その前でダムを見ながら少し早目の昼食を取り12時出発。
 昼食後の登りはしんどかったが、盗人谷のいくつもの橋は苔むしていて趣があり、木の葉を揺らす風やせせらぎの音は心地好かった。
 氷室神社辺りは長閑な田園風景が広がっていて、足元には成長し過ぎたつくしや美しいシャガの花。そして北山杉の中を通り抜け、氷室口からは京見峠に行かずレストランの方へ向かい、トイレ休憩。
 14時10分、清滝川上流のため池沢ノ池を目指し出発、時々見える京都盆地を眺めてはお喋りに花を咲かせながら、沢ノ池を過ぎ仏栗峠(15:25)に。
 ここからしばらくは狭くてぬかるんだ急な下り坂となるが慎重に歩き終え、水の音を聴きながら福ケ谷林道を歩いて桜満開の高尾に到着し解散(16:15)。
  山桜、ミツバツツジ、タムシバが咲き、木々の新芽の色取り取りの透き通る様な緑に酔い春を満喫しながら15キロのロングコースはあっという間でした。(O本さん記)

    <写真はO村さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_1236333.gif
e0371039_12361572.gif
e0371039_12362655.gif
e0371039_123634100.gif
e0371039_123644100.gif
e0371039_12365347.gif
e0371039_1237567.gif
e0371039_12371497.gif
e0371039_12372686.gif
e0371039_12373636.gif
e0371039_1237441.gif
e0371039_12375317.gif
e0371039_1238418.gif
e0371039_12381461.gif
e0371039_12382264.gif
e0371039_12384029.gif
e0371039_12384899.gif

[PR]
by alpenrosan | 2017-04-16 19:23 | 日帰りハイキング | Comments(0)
line

芦屋の登山会の活動を掲載。一般参加OKの山行もあります!


by alpenrosan
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30