アルペン芦山/芦屋の総合登山会 公式ブログ

alpenrosan.exblog.jp ブログトップ

カテゴリ:日帰りハイキング( 36 )

★ ハイキング “ 桶居山 ” :4月30日(日)

e0371039_19391922.png
e0371039_1758236.gif
 アルペン芦山の例会ハイキングです。CLのU田さんからの便りです。 

 桶居山は北アルプスの槍ヶ岳のように天空を突いてそびえ立っています。
 JR御着駅に9時に集合。桶居山を目指して出発しました。
 一般3名、会員16名、計19名の参加です。好天気に恵まれ楽しく歩くことができました。
 黒田家ゆかりの御着城跡で体操、コース説明のあと登山口に向かいました。
 登山口から約1時間で桶居山山頂に到着。日陰がなく暑い所でしたが素晴らしい景色を眺めながら昼食をとり、全員の写真を撮り馬の背頂上を目指し出発しました。
 暑さのため、休憩をとりながら、水分補給と身体を冷やしながら慎重に歩き、馬の背頂上に13時50分にに到着しました。
 馬の背頂上から大鳥居までは、急な斜面の為ゆっくり慎重に下山して14時20分に全員無事に大鳥居に到着しました。<写真はO村さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_17583839.gif
e0371039_17584798.gif
e0371039_17585667.gif
e0371039_1759929.gif
e0371039_17591822.gif
e0371039_17592615.gif
e0371039_17593414.gif
e0371039_17594237.gif
e0371039_17595296.gif
e0371039_180453.gif
e0371039_1801732.gif
e0371039_1802680.gif
e0371039_1803539.gif

[PR]
by alpenrosan | 2017-04-30 19:38 | 日帰りハイキング | Comments(0)

☆ 新緑 雪彦山 :4月23日(日)

e0371039_19364246.png
e0371039_22271551.gif
アルペン芦山の例会ハイキングです。
 兵庫県の名峰で日本三彦山の一つ、雪彦山大天井岳を目指しました。スリリングな岩肌を眺めながら、途中の見晴らし台では瀬戸内海、鉾立山では兵庫県最高峰氷ノ山の大展望を楽しまれた様子です。参加者は会員7人。
 リーダーのY田さんからの便りです。 

 早朝JR大阪駅6時発の新快速にてJR姫路駅7時30分着。神姫バス7時40分発山之内行きに乗車し(雪彦山登山口までのバスは廃線)、8時30分に終点山之内に到着した。
 登山口まで里山沿いに1時間かけて移動、標高300mの登山口にようやく9時30分に到着できた。
 新緑期に快晴、雲一つなく、大天井岳そして連なる岩場でクライマーが何名も見渡せるような絶好の天気である。
 9時40分二方面ある登山口の一つ、「一般登山道」 の道標から登山開始、1時間程度の急登で10時30分に出雲岩到着。
 姫路から瀬戸内海までの眺望を見晴らし台から眺めた後に、岩場を30分程度登り切ったところが大天井岳(811m)11時10分に到着。
 910mの雪彦山四等三角点まで50分程度歩き12時着昼食。
 休憩の後20分程度でこの山域で最高峰の鉾立山(960m)に12時40分到着。
 まだ雪化粧のとれない氷ノ山がくっきり見える。(大山は見えなかったのは残念である)
 下山道は虹の滝13時40分、地蔵岳通過は13時50分頃、クライミングする人影と掛け声を感じながら、14時30分に下山。所要時間4時間50分(ガイドブックによる標準時間4時間25分) 

      <写真はT本さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_222748.gif
e0371039_22273248.gif
e0371039_22274199.gif
e0371039_22275196.gif
e0371039_2228133.gif
e0371039_22281045.gif
e0371039_22281957.gif
e0371039_64596.jpg
e0371039_651274.jpg
e0371039_652391.jpg
e0371039_653520.jpg
e0371039_654731.jpg
e0371039_22493210.jpg
e0371039_22495274.jpg
e0371039_22291598.gif
e0371039_2229254.gif
e0371039_22295270.gif
e0371039_2230197.gif

[PR]
by alpenrosan | 2017-04-23 20:35 | 日帰りハイキング | Comments(0)

☆ 兵庫縦断トレール追加山行 “ 大乢(おおたわ) ~杉山~段ヶ峰 ” :4月22日(土)

e0371039_1933267.png
e0371039_6205154.jpg
昨年アルペン芦山50周年記念事業で行った兵庫県縦断トレールは成功裡に完遂しましたが、今回はその中でも、この好季節にもう一度訪ねたい絶好のルートを歩かれました。
 リーダーのT本さんからの便りです。参加者は会員5人です。

 兵庫縦断トレール随一と思われる、景色のいい尾根道を時期を選んで実施した。
 タクシーは中型で客5人が1台に乗れる。運転手さんは山菜採りやキノコ取りが好きで、山にもよく登るという。笠杉トンネルまでは広い道。そこから林道に入るとミツマタの花が咲いている。かなり長く走った。前回はこれを歩いた。大乢に着く少し手前で前方にキツネがいた。山側に逃げ、斜面を駆け上がって木の間からこちらをじっと見ていた。
 大乢で降りてストレッチとコース説明をし、踏跡を尾根へ。1050mあたりで傾斜が緩やかになる。北方に雪をかぶった山が見える。氷ノ山だ。
 山上庭園の看板を過ぎ、見晴らしのいいところで昼食。今年は雪が多かったのだろう、太い松の木が2本もポッキリ折れていた。
 段ヶ峰・杉山・笠杉山の矢印の道標を越え、まず杉山へ。段ヶ峰の雄大な景色を眺めて分岐に戻ってコルまで下り、いよいよ段ヶ峰である。このあたりまで来ると登山者によく出会う。山頂からはこれからたどるフトウガ峰、達磨ヶ峰の稜線がよく見える。
 フトウガ峰手前で道が止めてあり、迂回路ができている。下がっていくように見えるのでしばし検討。先で元の道に合流していて、単なる迂回路だった。
 達磨ヶ峰へはカヤトの間の道である。今は冬枯れで見通しがいいが、夏場は足で探りながら通過することになるので、道を外さないよう注意がいるだろう。
 急な下りを下りきると生野高原CCに通じる車道に出た。ここにバイオトイレがある。駅まではまだかなりあるので、トイレは助かる。くたびれていればタクシーを呼ぶこともできる。今回は皆元気なので駅まで歩いたが、途中の栃原トンネルは長さ約1,098メートルもあり、歩道が付いている。
生野駅ではそれほど待たずに列車に乗れた。
 今回は後半のコースが初めてということもあり「中級」とした。「兵庫縦断トレール」と銘打つと藪漕ぎやヒル、というイメージがあるのか、やや敬遠されたようである。歩いてみると車で880mまで高度を稼ぐため上りは少なく、高原状の尾根歩きで「初~中級」でよいようだ。

<コースタイム>
姫路駅0839=1016新井駅=1100大乢1113~1205小ピーク(1070m)昼食1240~杉山1256~1330段ヶ峰~1415フトウガ峰1420~1550達磨ヶ峰1655~1630生野高原CC前車道1640~1723生野駅乗車1738=姫路

  <写真もT本さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_633326.gif
e0371039_634284.gif
e0371039_635118.gif
e0371039_64328.gif
e0371039_641134.gif
e0371039_641915.gif
e0371039_642789.gif
e0371039_643656.gif
e0371039_644449.gif
e0371039_645234.gif
e0371039_65116.gif
e0371039_652012.gif
e0371039_653139.gif
e0371039_655026.gif
e0371039_66023.gif
e0371039_66189.gif
e0371039_662930.gif
e0371039_664081.gif
e0371039_66501.gif
e0371039_681485.gif
e0371039_682870.gif
e0371039_631578.gif

[PR]
by alpenrosan | 2017-04-22 19:32 | 日帰りハイキング | Comments(0)

★ 京都一周トレイル ② “ 北山西部 ” :4月16日(日)

e0371039_1924238.png
e0371039_12383137.gif
 アルペン芦山の例会ハイキング。今年3月に実施した京都トレイル①“北山東部”に引き続き第2弾です。
 リーダーO本さんからの便りです。

 数日前までの天気予報は良くないので心配したが、今日は快晴。参加者は会員9人。
 集合場所の出町柳駅はリュックを背負った人達で溢れていた。
 二の瀬駅で下車、近くの公園で準備体操して10時出発。いきなりの急な登りだが、体力温存中の皆さんは軽やかに夜泣峠を越え、ウグイスなどの小鳥の囀りを聴きながら向山山頂へ(10:40)。
 展望はないが小休止、今度は下りが続く。
 昼食が取れそうな場所を探しながら下っていると洛北発電所へ。その前でダムを見ながら少し早目の昼食を取り12時出発。
 昼食後の登りはしんどかったが、盗人谷のいくつもの橋は苔むしていて趣があり、木の葉を揺らす風やせせらぎの音は心地好かった。
 氷室神社辺りは長閑な田園風景が広がっていて、足元には成長し過ぎたつくしや美しいシャガの花。そして北山杉の中を通り抜け、氷室口からは京見峠に行かずレストランの方へ向かい、トイレ休憩。
 14時10分、清滝川上流のため池沢ノ池を目指し出発、時々見える京都盆地を眺めてはお喋りに花を咲かせながら、沢ノ池を過ぎ仏栗峠(15:25)に。
 ここからしばらくは狭くてぬかるんだ急な下り坂となるが慎重に歩き終え、水の音を聴きながら福ケ谷林道を歩いて桜満開の高尾に到着し解散(16:15)。
  山桜、ミツバツツジ、タムシバが咲き、木々の新芽の色取り取りの透き通る様な緑に酔い春を満喫しながら15キロのロングコースはあっという間でした。(O本さん記)

    <写真はO村さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_1236333.gif
e0371039_12361572.gif
e0371039_12362655.gif
e0371039_123634100.gif
e0371039_123644100.gif
e0371039_12365347.gif
e0371039_1237567.gif
e0371039_12371497.gif
e0371039_12372686.gif
e0371039_12373636.gif
e0371039_1237441.gif
e0371039_12375317.gif
e0371039_1238418.gif
e0371039_12381461.gif
e0371039_12382264.gif
e0371039_12384029.gif
e0371039_12384899.gif

[PR]
by alpenrosan | 2017-04-16 19:23 | 日帰りハイキング | Comments(0)

★ 春の里山 ハイキング “ 兵庫県立有馬富士公園 ” :4月9日(日)

e0371039_19212326.png
e0371039_21465836.gif
 アルペン芦山の例会ハイキング。当地近くに住うM田さんが毎年のようにCLとして案内しています。
  M田さんから
  「やっと冬眠から覚めたように・・? いつもの”有馬富士ハイク”でCLを頑張って来ました。
  朝は雨が降っていたせいか会員6名、一般5名の11名の参加でした。
  曇り空でしたが雨には会わず山道には里山らしい春の草花がいっぱい咲いていてとても美しい風景でした。
  帰路の武庫川沿いの桜もほぼ満開で良かったです・・(^^)
  皆さんには、のどかなハイキングを楽しんでもらえたようです・・・」 とのメールがきました。

  駅前にも風車のオブジェが歓迎。弁当のときの公園のオブジェは春風に舞い、珍しい草花もあって、それぞれに楽しまれたようですね。
  ・・・トミおじさんも参加したかったのですが、3月のスキー転倒で、いまだに腰痛がひどく残念でした。今後のシニア向けハイキングには期待しています。・・
  メール有難う・・トミおじさん

      <写真はT本さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_21454583.gif
 
e0371039_21455353.gif
e0371039_2146250.gif
e0371039_2146105.gif
e0371039_21461943.gif
e0371039_21462793.gif
e0371039_21463590.gif
e0371039_21464241.gif
e0371039_21471021.gif
e0371039_2147201.gif
e0371039_21473028.gif
e0371039_21473993.gif
e0371039_21475262.gif
e0371039_214828.gif
e0371039_21481330.gif
e0371039_21482224.gif
e0371039_21483347.gif
e0371039_21484831.gif
e0371039_21485822.gif
e0371039_214988.gif
e0371039_2149181.gif
e0371039_214929100.gif
e0371039_21494097.gif

[PR]
by alpenrosan | 2017-04-09 19:20 | 日帰りハイキング | Comments(0)

★近代登山発祥の地ハイキング兼清掃 :4月2日(日)

e0371039_19172462.png
 アルペン芦山の例会ハイキングです。リーダーのO西さんからの便りです。
 アルペン芦山のホームグランドで定例の清掃ハイキングを実施しました。参加者は会員のみ21名。天気は快晴。芦屋さくらまつり開催日と重なります。
 お日柄が良いため、アルペン以外にも、地獄谷を登る人が多くて、登山道は渋滞しましたが、11時30分頃には横池に到着し、昼食をとった後に解散しました。
 岩登りに行く人、岡本に抜ける人、芦屋さくらまつりに行く人など、それぞれ春の一日を満喫しました。
 当日午後3時から山行規定の説明が開催され、ハイキング参加者のうち7名が出席しました。

   <写真はA川さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_2114795.jpg
e0371039_212076.jpg
e0371039_2134980.jpg
e0371039_214360.jpg
e0371039_2121211.jpg
e0371039_212232.gif
e0371039_2123376.gif
e0371039_2124517.jpg
e0371039_2125912.jpg
e0371039_213989.jpg
e0371039_2132823.gif
e0371039_2133734.jpg

[PR]
by alpenrosan | 2017-04-02 19:16 | 日帰りハイキング | Comments(0)

☆ マニアック六甲山巡り ⑪ “ 裏六甲 (その 2 ) ” :3月26日(日)

e0371039_20281951.png
 アルペン芦山のハイキング例会、O村さんが主宰するユニークな企画です。O村さんからの便りです。 

 参加者は会員10人、一般1人の計11人。六甲山越えの一つに、古くから利用されてきた前ケ辻道~唐櫃道がありますが、今回はその東方にある尾根を通って山越えをしました。
 特に滑りやすい急な斜面が一ヶ所あって、ここでは各自が携行するシュリンゲとカラビナを出してもらって連結しザイル代わりに下りました。
 携行を定着させるための機会作りでもあり、その効果を確認して頂いた。
 全般的に快適な足取りでゴールの神鉄唐櫃口駅へ。その道中で時雨がきたが傘をさすほどではなく、14:10に着いて早めの解散となりました。(O村さん記) 
<写真もO村さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_5502976.gif
e0371039_5504253.gif
e0371039_5505444.gif
e0371039_5512594.gif
e0371039_5513686.gif
e0371039_5515583.gif
e0371039_552977.gif
e0371039_5521973.gif

[PR]
by alpenrosan | 2017-03-26 20:06 | 日帰りハイキング | Comments(0)

☆ 歩荷トレーニング “ 六甲山 ” :3月25日(土)

e0371039_20343246.png
 アルペン芦山の例会山行です。CLのK田さんからの便りです。参加者は男性会員4名。女性会員6名 計10名でした。

 春以後の縦走登山などに向けて、各自の体力の現状把握と体力作りを目的に六甲山頂への歩荷トレーニングを実施した。
 阪急芦屋川駅前出発9:10。各自の負荷の程度をお互いに把握しておくために準備体操の広場でザックの重さを測定した。
 男性は11㎏~21㎏。女性はおおむね10kg~12㎏。
 六甲最高峰までは休憩等を含み3時間20分で到着した。(標準コースタイム程度)
 下りは時間的な余裕もあったので傾斜が緩やかな西おたふく山経由~住吉道、岡本八幡神社北コースに変更した。下山の所要時間2時間50分。
 通常のハイキングより負荷のかかった歩行で、普段以上にペース配分と参加メンバーの体調把握が重要であると実感した。(略)

 <写真もK田さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_18354672.gif
e0371039_18355710.gif
e0371039_1836935.gif

[PR]
by alpenrosan | 2017-03-25 20:05 | 日帰りハイキング | Comments(0)

★ 京都一周トレイル① “ 北山東部 ” :3月19日(日)

e0371039_20295596.png
 アルペン芦山の例会ハイキングです。参加者は会員13名、CLのT本さん及び参加者のK林さんからそれぞれ、写真と便りがありました。 

   <T本さんより(写真も)>
 暖かい日であったが、朝は結構冷えた。
 参加者は会員ばかり13人。京都一周トレイルの初回である。忠実にルートをたどることにし、ケーブルカーで山上へ。主な登りはケーブルカーで終わり、基本的に下りである。ただ地図上でも18キロと結構長い。道標は極めて丁寧に整備されており、今日のコースだけで46もある。
 山上の緩やかなアップダウンするいい道をたどり、浄土院、釈迦堂と経て玉体杉へ。比叡山には見所が多そうだ。
 横高山で昼食とする。まだ予定コースの5分の1ほどしか来ていない。いったん下がってこの日の最高所水井山へ。さらに仰木峠を経て大原へ。
 バス道に出て次は最後の上りの薬王坂へ。かなりの急坂で疲れた。下りたところの広場で解散。鞍馬駅から5人が帰り、残る8人で「北山西部」の出発点である二ノ瀬駅に向かった。
 駅への分かれ道を見逃して大回りし、近づいてくる電車に向かって最後の頑張りで走って乗り込んだ。しかし電車は行き違い待ちのためしばらく止まっていた。(略)
<文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_22182912.gif

e0371039_22183917.gif
e0371039_22184794.gif
e0371039_22185758.gif
e0371039_2219762.gif
e0371039_22191966.gif
e0371039_2219305.gif
e0371039_2219382.gif
e0371039_22195081.gif
<K林さんより(写真も)>
天気にも恵まれ、気持ちの良いハイキングでした。ルートは非常に良く整備され、道に迷うことも少ないという印象でした。
 今回、ケーブル比叡終点からの歩きでしたので、奥比叡の尾根伝いに大原へ降り、静原を経由、鞍馬への薬王阪が最後の登りで、全般はゆるりとして、最後の締めでしっかり歩かせて頂きました。鞍馬で解散、一部は次回スタートの二ノ瀬駅まで歩きました。約20キロ、6時間半の歩行時間でした。(略)
<文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
e0371039_12564790.jpg
e0371039_1247582.jpg
e0371039_12472149.jpg
e0371039_12473540.jpg
e0371039_12474773.jpg
e0371039_1248418.jpg
e0371039_1248173.jpg
e0371039_12482777.jpg
e0371039_12483910.jpg
e0371039_12484962.jpg
e0371039_1249080.jpg
e0371039_12491330.jpg

[PR]
by alpenrosan | 2017-03-19 20:00 | 日帰りハイキング | Comments(0)

★ 梅見 ハイキング “ 中山連山縦走 ” :3月12日(日)

e0371039_20303378.png
アルペン芦山の例会ハイキングです。この時期ピッタリの恒例ハイキングです。参加者のF沢さんから楽しい様子の写真が届きました。
e0371039_2131133.jpg
e0371039_2131922.jpg
e0371039_21311897.jpg
e0371039_21312733.jpg
e0371039_21313548.jpg
e0371039_2132632.jpg
e0371039_21321443.jpg
e0371039_21322248.jpg

[PR]
by alpenrosan | 2017-03-12 19:59 | 日帰りハイキング | Comments(0)
line

芦屋の登山会の活動を掲載。一般参加OKの山行もあります!


by alpenrosan
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30