アルペン芦山/芦屋の総合登山会 公式ブログ

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☆ 沢 登り“ 前鬼川 ” :9月10日(日)

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 アルペン芦山の沢登り例会です。参加者は会員4名、リーダーはO塚さん。今年8月新入会されたN沢さんから楽しかった初沢登りの便りがありました。

 大峰ブルーに癒されて初沢登りを楽しみました。
 2段10m滝左岸をロープで登り、降りは懸垂下降。 滝口はロープで確保し慎重に探りながら渡渉。
 そして・・・100m以上の滑滝(なめたき)! 
 ・・オレンジ、グレーの岩肌と樹々の緑のコントラスト!・・・息をのむ美しさです。三重滝の不動滝を見て、今日はここまで。
 圧巻は 「振り子トラバース」 でした! 〝え~ッ?  映画で見たことあるけど・・出来るかな″登りで難渋したところです。 
 リーダーのアドバイスと前の人のを見ながらやってみると・・アレ? 意外とできるではありませんか・・・面白い!
 ルンルンで降りますと目の前にヘビ (まむし?) が数匹絡まっていて慌ててルート変更・・。男性3人に手厚いご指導(介護)を受け無事終了しました。
 いつか前泊してもう少し先まで行ってみたいです。 (N沢さん記(略))

 リーダーのO塚さんよりも 「今年は雨が少ないので、今までは滑らなかったのに、つるつる。水温は冷たいくらい。しかし、前鬼川は最高に水の綺麗な沢だ。大峰山系にあってまさに 「大峰ブルー」 と言われるところ」・・・と写真が届きました。

        <写真はO西さん(上段)とO塚さん(下段)よりです。><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
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# by alpenrosan | 2017-09-10 06:31 | 沢登り | Comments(0)

☆ 岩登り“ 保塁岩 ” :9月9日(土)

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 アルペン芦山の岩登り例会です。参加者は会員9名、リーダーK村さんからの便りです。

 リードクライミングを目指している会員を対象とした取り組みです。
 2人1組で必ずリードを行うこと、下降の際にはランニングビレーを回収し、降りたらロープも回収して2人目もリードで登ることを条件としてそれぞれ練習に入りました。
 リードは危険が伴いますが、セカンドでの練習だけではいつまでもリードは出来ません。これから岩登りを会員に広げ、指導するためには、リードできる会員を養成することは喫緊の課題です。 これからもリードクライミングが出来る会員を増やすことが大事です。
 課題も沢山あります。リードするための知識が欠如しています、危険度の認識や装備を携行する必要がどれくらいあるのか、ルートを読み取って装備をそろえる等々の認識がまだできていないと思われます。技術向上には日頃の研鑽も必要です。(K村さん記)

   <写真はT本さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
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# by alpenrosan | 2017-09-09 06:29 | 岩登り | Comments(0)

☆ L 企画 後立 山 “ 白馬岳から唐松岳縦走 ” :9月6日(水)夜~9日(土)、予備日 10日(日)

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 アルペン芦山会員メンバー5人パーティの山行です。リーダーのY田さんからの便りです。

① 夜行バスで白馬八方バスターミナルに早朝到着。足湯に浸かりながら、登山口猿倉まで予約していたタクシーを待つ。
 白馬大雪渓は雪は例年より少なくかなり上部まで秋道で行けた。雨上がりの蒸し暑い登山道も雪渓からの冷気が流れ心地良い。
 葱平を過ぎるとトウヤクリンドウ、マツムシソウ、ミヤマトリカブト等が咲き誇り秋の気配が感じられる。小屋に着きザックをデポし白馬岳に登頂。

② 早朝の凛とした空気の中、遥かなる唐松岳を目指し出発。右に毛勝三山、堂々と聳える劔岳、立山を見ながらの贅沢な天空の山歩き。
 杓子、鑓と登頂し天狗平でお楽しみのコーヒーブレーク。
 天狗の大下りからヘルメットを装着し気を引き締めて今回のハイライト不帰キレットにアタック。
「リラックスして岩を楽しみましょう・・・」核心の二峰の岩を楽しみ、三峰はどこ?・・ほどなく多くの登山者で賑わう唐松岳に登頂。

③ 三日目は八方尾根の下り。のんびりとお花畑、眺望を楽しみながら下山。前方は火打、妙高、高妻、戸隠、左は昨日歩いた白馬三山、不帰キレットの稜線、右は荒々しい五竜、美しい双耳峰の鹿島槍が見える。なんと贅沢な山歩きなんだ。ダケカンバの樹林帯からケルンが見えたら下山口は近い。
 多くのハイカーで賑あう八方池を後にし、全員無事下山した。

 三日間、絶好の山日和。爽やかな秋空のもと楽しい山行が出来た。心配された不帰キレットも岩慣れたメンバーは楽しく歩けた。良きメンバー、好天気に感謝。


    <写真もY田さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
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# by alpenrosan | 2017-09-06 07:10 | 泊りがけ山行 | Comments(0)

☆ 沢登り “ 本沢川・黒石谷(大台) ” :9月3日(日)

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 アルペン芦山の沢登り例会です。参加者は3名、リーダーT井さんからの便りです。 

 林道入口に熊の捕獲檻があり、緊張が高まる。
ススキと萩に秋の気配を感じた。
水量は少なかったが、谷は狭く、急傾斜で長い滝が多かった。
1時間沢登りをして、15mの瀑布で遡行を断念。1時間キャニオ二イングで沢下り。
帰路途中、入の波温泉に立ち寄り、リフレッシュ出来た。

         <写真はO塚さんとT井さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
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# by alpenrosan | 2017-09-03 07:18 | 沢登り | Comments(0)

☆ ハイキング “ 瑞宝寺 谷西 尾根から 七曲り へ ” :9月3日(日)

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 アルペン芦山の例会ハイキングです。リーダーのI居さんよりの便りです。参加者は会員8名一般1名でした。 

 コースは夏の暑さを避けて、北面から六甲最高峰に登る。9時に有馬温泉口に集合。
 瑞宝寺まで有馬の街をぬって進む。到着後体操。瑞宝寺公園のなかはルートがいくつもあってややこしいが、今回は見晴台を通るコースにする。
 見晴台で有馬の街や遠く有馬富士まで見える眺望を楽しむ。一旦川まで下がると2年前の土砂崩れの跡が残っていて、すごさが窺える。
 川から筆屋道とわかれ瑞宝寺西尾根にあがるバリエーションルートにはいる。
 道は急登になり、ところどころ岩稜がある。急坂をしのいでから休憩をとり、笹が茂る径をさらに登るとドライブウェーにでた。
 涼しい風が吹いて快いコースだった。
 くだりは七曲のバリエーション。笹が肩まであるところなどあって藪こぎ?を楽しんで七曲りの入口付近に到着。後はそのままメインルートをくだる。
 標準時間2時間15分のところなぜか2時間45分かかったが無事に高座の滝に下り解散をする。 (I居さん記(略))

      <写真はF田さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
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# by alpenrosan | 2017-09-03 07:08 | 日帰りハイキング | Comments(0)

☆ 黒戸尾根から甲斐駒ヶ岳山行 : 8月27日(日)~29日(火)

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 アルペン芦山会員メンバー4名の山行便りです。リーダーはE口さん。便りはH中さんよりです。写真もH中さんより。後段にI倉さんの便りを追加。
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 27日は南アルプスの麓、B&B白州に宿泊。ここは鳳凰三山を眺め、自然の稲穂、花に囲まれたペンションです。
 お得意のお料理と趣味の域を超えたアクリル絵の具で描かれた花々。額絵、テーブルランナー、座布団カバー等で花を楽しみました。         
 
 28日 晴  05:20 登山口竹宇駒ヶ岳神社出発。 ペンションの息子さんに送って頂き登山口へ。
 辺り一面低い笹で覆われた場所にでてくると笹平分岐、それから長い八丁登りを頑張っていると刃渡りの手前で七丈小屋のガッチリしたガイドでもあるお姉さんが追い越して行く。
 ザックから白ネギがの青い部分がぞいてる。七丈小屋には今夜泊まる予定。お姉さんから 「ここまで来ると後、も少しですよ~」 と。
 刀利天狗前後から階段梯子、鎖、岩とで高度を稼ぐようになる。五合目から七丈小屋までは岩場が増える。
 小屋のお姉さんの言葉を信じた私達は??え~っ?・・・小屋へのお土産は途中2箇所で拾った青い部分のネギ2本。
 13:45 七丈小屋到着。お姉さん達勿論喜ばれました貴重なネギ。両手を挙げて歓迎!してくれました。
 南には地蔵岳オベリスクがくっきり見えその横に富士山も見えました。西方向には明日登る8合目の大きな岩の上にガスって見にくいが2本の鉄剣が天にそびえてるのが見えた。          

29日 曇りから快晴 05:40 七丈小屋出発。小雨がぱらついたが直ぐに止む。
 梯子くさり岩の連続で短い脚で挑戦。鎖があっても頼ることが難しい場所も多かった。
 行者の山なので石仏石碑の数が高度を上がるごとに増えてきた。ガスが架かったり切れたりで視界が悪い。
 08:45 甲斐駒ヶ岳 頂上(2967m)登頂。写真を撮り下山開始。
 砂礫の斜面を下るが振り返ると大きな岩でできてる甲斐駒ヶ岳に驚く。砂礫を過ぎると岩を乗り越えながら下山大きな山だ。 
 09:51 駒津峰。足下がガレで急なのでゆっくり下る。仙水峠から景色が様変わりで両斜面が黒々とした岩に被い尽くされ、この岩が落ちてきたらと恐かった。
 12:50 仙水小屋お水が美味しかった。苔むした日本庭園の様な林の中なだらかな道を歩く。
 13:10 北沢峠バス停到着。
 この山行は初日標高差約1700あったので心配してましたが森林の中、岩、梯子、鎖、石仏と変化があり想像してたよりは楽しめました。  (H中さん記)

かねてよりずっと行ってみたかった修験者の黒戸尾根を実現した。
 どんな困難が待ち受けているかと思いながらまだ夜も明けきらぬ 5:20分 竹宇神社の登山口から取りついた。
 結構な長い急登が続き多たあるクサリや垂直に近い長いハシゴなどバランスのいる登りである。初日、高度差1700m、8.30分、七丈小屋に着いてヤレヤレ。
 天候はまあまあ、小屋の展望所から見る雲海に浮ぶ鳳凰三山のオベリスクがツンと、その後ろに富士山が見え隠れ。コーヒータイムのひと時、あ〜しあわせ〜。
 翌朝、小雨、ガスの中クサリやハシゴが続く。摩利支天に着く頃は雨も止み天空に剣が突き刺さっていた。・・「感動」・・
 それから頂上を踏むとすっかり晴れ上がりパノラマ。暫し景色を楽しみ、下りは小松峰から仙水峠へのコースをとり、北沢峠から午後バスの人となる。    (I倉さん記)<文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
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# by alpenrosan | 2017-08-27 07:31 | 泊りがけ山行 | Comments(0)

☆ 岩登り “ 妙号岩 ” :8月27日(日)

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アルペン芦山の岩登り例会です。リーダーのT本さんからの便りです。参加者は会員10人でした。
 
 月2回実施している岩登り例会のうち、今回はトップロープなどで、より安全に、誰でも参加できる回である。妙号岩は2年ぶりだ。ほかのパーティーはおらず、貸し切り状態。
 9時神鉄新開地駅構内集合、10時にはミーティングと準備体操を終えて、10時半には岩場にとりついた。
 トップロープを左手の岩に3カ所、名号の左右に2カ所の計5カ所張り、それぞれ1回程度トライすることができた。名号の左右はいずれも結構難しい。
 快晴とあって東南に向いた岩場は暑く、特に岩が熱くて指先をやけどした人もいたほど。15時前に終了。
 久しぶりの岩登りという人も結構いたが、継続的にやることが上達のコツなので、是非続けて参加してほしい。これは自分自身に言いきかせていることでもある。
                                                                                  (T本さん記)

      <写真もT本さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
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# by alpenrosan | 2017-08-27 07:07 | 岩登り | Comments(0)

☆ 沢登り “ 神童子谷 ” :8月27日(日)

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 アルペン芦山の沢登り例会です。参加者は会員5名、一般1名でした。リーダーK島さんよりの便りです。

 沢そのものは難しいところはありませんが、赤鍋滝のトラバースで滑りそうな嫌らしい湿りがある。
 クラックやホールドがありハーケンが連打してあり、フィックスロープを張り難なくトラバースが出来た。
 ここを過ぎればロープが要らない小滝や巻き登りが数多くある。
 釜滝8mの手前でピストン降渓するがコバルトブルーの水温は冷たくてなるべく泳がないで石伝いで無事降りる。

             <写真はO塚さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
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# by alpenrosan | 2017-08-27 07:05 | 沢登り | Comments(0)

☆ 東北の百名山 “ 朝日岳・月山・鳥海山 ” :8月23日(水)~27日(日)

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アルペン芦山の例会夏山のひとつです。メンバーは会員4名、リーダーT田さんよりの便りです。

 東北の百名山である大朝日岳は通常は山中1泊で登る山であるが、朝日鉱泉から中ツル尾根を登ると往復11時間で日帰り登山が可能。
 これに挑戦することが今回のテーマ。
 登頂後は近くの月山(ロープウエーが使える)、や鳥海山も登ろうということで計画をたてた。
 今年の夏はどうも天候が安定しないが、なんとか持ちそうなので8月23日早朝に車で出発。朝日鉱泉には16時ごろに到着した。

 翌日24日、午後3時ごろから雨になるとの予報で、小屋の主人も早めに出た方がよいとのアドバイス。4時半に出発した。
 約2時間、朝日川に沿った道を歩き、二俣から中ツル尾根に取り付く。急登の連続だが、おかげで高度は稼げる。
 宿を出たときから雨は降ったり止んだりで眺望は利かない。ガスの中で川を挟んだ小朝日岳が良く見える。
 ほぼ予定時間の11時に頂上着。何も見えないし、風もあるので、少し下った這松の陰で昼食。
 いよいよ下りにかかると、このころから凄まじい豪雨となった。風もきつくなり森林限界までは足元にも注意がいる。時々見える小朝日岳の側壁には数百mの滝がいたるところに懸かる。

 この調子では朝日川沿いの道が気になるので、急いで下る。二俣に降りたのは2時半。
 天気さえよければ4時か4時半には戻れるが、川はすさまじい濁流が渦巻き、これから先の状況が読めない。吊橋は順調に渡れるが、2ヶ所ほど本流の河原を歩く所があり、まずは此処がポイント。ヘツリができるギリギリの水位であり、まず1ヶ所目は通過。
 2ヶ所目に来たところで、宿の主人が心配して迎えに来てくれたのと出会う。宿泊者が我々だけだったのと、われわれの歩行時間がコースタイム通りだったので、喜んでくれた。
 この場所は本流の端を膝くらいの深さでトラバース。濁流で水深が判らないのですり足で進む。ここを通過すると後は水流より高い場所の道なので安心。
 次の関門は右岸から流れ込む沢の横断が2ヶ所ある所で、往路は飛び石伝いに簡単に進めたが、たどり着いてみると、唖然とするくらいの激流。宿の主人が来たときよりもさらに増水していた。
 小雨になれば30分ほどで減水するとのことだが、すでに東北一帯には大雨警報が出ているとのことで、相談しているあいだにも増水していくので、太ももくらいまで水に入るところもあるが、宿の主人の力を借りて強硬突破。2ヶ所目は水量が少ないので簡単に突破できた。
 後は道を下るだけなので、宿の主人は先に走り下る。ほとほと疲れたがゆっくり歩き、17時45分暗くなる前に無事到着。
 びしょ濡れの雨具や衣類を干して、温泉に入り人心地つく。
 花火で有名な秋田県の雄物川は堤防決壊なども起こっているらしく、明日の月山は中止と決める。           
     8月25日 酒田・象潟観光 

 起きてみるとまだ雨は降り続いている。
 宿の主人は、林道が土砂崩れで通れなくなる可能性もあるから、早めに出た方が良いとのアドバイス。出発の8時半ころには雨が上がった。
 いずれにしても山は十分堪能したので、以降の計画は全て中止。酒田や秋田県の象潟を見学して象潟で一泊。夕方には晴れて、鳥海山や日本海の夕日が素晴らしい。
 26日7時に宿を出て夕方帰宅した。<写真もT田さんより><文面は「トミおじさんのホームページ」より転載>
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# by alpenrosan | 2017-08-23 07:03 | 泊りがけ山行 | Comments(0)

☆ 白馬岳から花の朝日岳そして日本海へ :8月20日(日)~24日(木) (25日は予備日です)

中止

7月21日からの例会「白馬岳から花の朝日岳そして日本海へ」は雨のため、8月20日(日)~24日(木)(25日は予備日)に順延しました。再募集のご案内です。

☆白馬岳から花の朝日岳そして日本海へ

と き:8月20日(日)~24日(木) (25日は予備日です)

集 合:JR長野駅東口 白馬乗鞍行き特急バスのりば 8月21日(月)午前8:00 
(8:20発に乗車)

またはJR白馬駅改札口前 8月21日(月)午前9:30 (上記バスは9:30着予定)

C L:江口 保 080-3104-1960

コース:8/21栂池~白馬岳(白馬岳山荘泊またはテント泊)~8/22雪倉岳~朝日岳
(朝日小屋泊またはテント泊)~

8/23栂海新道~栂海山荘(無人小屋泊)~8/24日本海(親不知)

申込先:江口まで携帯ショートメール  ※申込締切日 8月5日(土)

(概況)変化に富んだ魅力溢れる北アルプスのエピローグです。高山植物の宝庫、朝日岳(2418m)からは北アルプス最北部の縦走路である栂海新道を通って、日本海の親不知(海抜0m)までを歩きます。無人小屋泊があるので寝袋等の装備が必要です。8/21と8/22の宿泊は山荘またはテントです。テント泊はあと1名が可能です。申し込まれた方には別途説明します。

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# by alpenrosan | 2017-08-20 07:05 | 中止山行 | Comments(1)
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芦屋の登山会の活動を掲載。一般参加OKの山行もあります!


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